&TOKYOY で生ドーナツを買ってきてもらったよw
鉄板の「アンバター」
ちょっとピンボケ写真になってしまいましたが(汗)
食感はモッチュリンだけど、餡はさすがにこちらが上手です♪
山小屋は1泊夕食付を想定し、1泊2日の山行で携行品その他を考えてみたよ
【食料計画】(1063グラム)
1)1日目の朝食
ゼリー飲料x2:384グラム
お腹が減ったら行動食でカバー
2)1日目の昼食
完全メシ:145グラム
3)1日目の夕食は 宿にお願い
4)2日目は行動食でカバー
アーモンドチョコ2箱:221グラム
ヨーカン4個:248グラム
ポテトスティック:65グラム
【携行品】(3103グラム+ザック[1020グラム]+デジイチ[1760グラム])
・DA-KA-RA:644グラム → 山専ボトル:286グラム
・ウォーターボトル(0.9L用):31グラム+900グラム(水)
・雨具(上下):191+135グラム
・エマジェンシーキット:176グラム
・バーナーセット(スプーンとガス缶含む):466グラム
・熊除け鈴:118グラム
・モバイルバッテリー:225グラム
・デジイチ用予備バッテリー:79グラム
・ヘッドライト:84グラム
・トレペ:52グラム
・ワセリン:39グラム
・フリース:321グラム
・宿で履くパンツ(寝巻?)
・耳栓w
・20L用ザック:1020グラム
・デジイチ:1760グラム
【着用衣類】
・ストック
・グローブ
・ゲーター
・帽子
・インナーソックス
・ウールソックス
・長袖Tシャツ
・半袖Tシャツ
・アウタージャケット
・タオル
・長ズボン
・登山靴
・スマホ
合計:6946グラム
7キロだと なんとかなりそう・・・ホッとしましたw
ここに記載の雨具は、天気が基本晴れの場合の携行用ですが雨が前提の山行ならちょっと重いですがゴアテックスの雨具で臨む予定です。
追記)
雨降り前提なら下着の替えが必要
お天気が今一つの予報でしたが、ひさびさに”とある”ポイントに行ってきました。
雨具を着用しての出船です。
朝はそれほどの降りではなかったのですが、9時頃までは雨が強くなる時もあって大変でしたw
7時係留完了。さて、始めてみましょう!
最初はオキアミをサシエにして様子をみてみます。
2投目にしてラインが針の近くで切られます。これは・・・フグですね(汗)
サシエをコーンに替えてみますが、回収すると針の近くでラインが切られてます・・・ムムム(大汗)
約2か月半ぶりの釣りでありました。
6時半頃に係留完了。船宿の情報だと前日はこのポイントで朝方の早いタイミングで黒鯛が釣れたとのこと。ひさしぶりの釣りでボーズは勘弁なので気合を入れていきましょう!w
寄せ団子を5個ほど投入して釣りを開始します。
水深は20Mくらいでしょうか?
朝一は少し下げの潮。オキアミをサシエにして始めてみますが、瞬殺w
しばらく我慢の釣りかなと思って打ち返しを続けます。
オキアミだと瞬殺されるのでコーンをローテーションに混ぜてみますが、こちらも瞬殺ww
しかし、穂先は抑えこまれない・・・
ラインテンションを強めに張って当たりを見るととチョンという当たりは出ますがその時点でサシエは取られてしまっているようなので、掛け合わせの釣りに変更してみます。
何度かの空振りもあったのですが、やっとこさ何かが掛かります。重量感のあるやり取りを楽しみつつ上がってきたのはこの子でした
37センチのおチヌ様、ありがとう~w 時刻は6時37分
その直後にも35センチのおチヌ様ゲット~♪
いずれも穂先を抑えこむような当たりではなくファーストコンタクトの当たりを掛けに行った釣果でした。
が、この後は大苦戦
小さな当たりはでるのですが、針掛かりさせることができません。針を小針に変更してもダメ・・・
サシエをギシギシ齧ったような食い方をするので、フグかなとも思ったのですがフグなら針掛かりするはずなんですよ・・・なんだろう・・・ムムム
しばらく釣りを続けてみて初めて底の外道の正体が分かりました。
10センチに満たないチャリコww こいつらが底に群れでいるような感じです。
サナギはずっと待ってても食われない・・・おチヌ様が群れで入ってきてくれるといいのですが・・・
10時頃から夏の日差しが照り付けます。暑い・・・日射病になりそう・・・(大汗)
サシエ瞬殺なので、ダンゴの消費量も早いです。
10時半 27センチのオオモンハタゲット
11時50分 30センチの真鯛ゲット
12時 ダンゴが尽きたのでストップフィッシング
船宿の事前情報どおりチヌが入ってきたのは朝方だけでしたねw
ちょっと苦戦しちゃいましたが、久々の釣りでボーズを回避できたので良しとしましょう!
釣ったお魚は締めて冷海水に入れてお持ち帰りにしました。
これだけが理由ではないのですが、北アルプスの夏山登山は中止です。
中房温泉から燕岳(Tsubakuro Dake)に上がろうと思っていたのですが、中房温泉に至る途中の橋が土石流で流されてしまったとか・・・
既に車で入った人は、いったん車をおいて帰宅し橋が復旧したら再び車を回収にこなくてはいけないみたい(汗)
山登りも自然が空いてなので仕方ないです・・・