2026/04/27

2026/4/26 ようやく・・・かしら

今日は釣友さんとご一緒してきました。

7時半頃に係留完了。釣友さんは浅場、自分は中深場を狙ってみることにしました。


自分のポイントは水深約16M

1投目からサシエが取られます。が、なんというか齧られるって食われ方・・・フグ?💦

9時半頃までそんな状況が続きますが、チヌ当たりは出ません(汗)

9時半以降は突然サシエが全残り・・・ん? 潮の流れが変わったわけでもないのですが、不思議です。11時頃になるとさすがに「ボ」の姿が頭をよぎります(大汗)

そんな時でした。竿置きにかけていた竿がお辞儀をするように海に落ちようとしてるじゃあないですかい!ww

竿尻をつかんですかさず合わせ! 

が、残念ながら巻き上げ途中でフッと軽くなってしまいます(大汗)。ラインを切られたわけではないのですが、あか~んっすww

それでも何か魚が寄ってきたことは確かなので、ダンゴを固めに握って仕掛けを投入します。ラインが変な方向に動いていくのに穂先で付いていって抑え込まれた瞬間に渾身の合わせ!? 

至福のひと時でしたねw


後の測長で40.5センチのおチヌ様! ありがと~w

この直後あたりから風が南風に変わり、潮の流れも重く早くなってきます。
カセもグワングワン揺れて釣りにくいことっ!?w

12:40 ハワセで2枚目
12:55 同じく3枚目ゲット♪

13時過ぎに沖上がりにしました。
釣友さんも浅場で3枚、が、40センチ後半揃いで相変わらずいいサイズばかりを釣ってました。
楽しめました。




2026/04/21

2026/4/19 正直ホッとしたw

何度も言うけど、今年は何か変?


今日はソロで釣行してきました。

6時半に係留完了。今日のポイントはちょっと深場にしてみましたw

潮はトロンと流れてます。最初広角でサシエを海底にダイレクトに届けてみますが、無反応・・・例年のこの時期だと何かしらの外道がいても不思議じゃないのですが、おかしいですよね?(汗)


ならば、と打ち返しを始めます。

開始して30分、すこ~し長めに反応を見ていたときでした。穂先に小さなコツンという当たり! そのまま穂先でついていきますが、刺さらないのでこちらからフルスイング!

なんか久々のごっつい引きでしたw


タモ入れしたら足が震えました、あまりに久々で感動?!(爆笑)


よかったのはここまでww

この後は用意していったサシエ全残り(汗) サシエを替えてもダンゴの集魚力を高めても何をやっても無反応・・・11時半に自主的早上がりにしたけど、まあ春の便りを聞けたので良しとしましょう!


2026/04/13

2026/4/12 あかーんw

 簡潔に

今回もチヌボーズをひいてしまいました(大汗)

同行の釣友さんは1枚釣れたのですが、雄w ノッコミのおチヌ様ではありませんでした。海水に触れた感覚でも水温は上がってそうでした。

釣宿さんで情報を仕入れるに、釣れてるポイントに特徴がありました(詳細は書けないけど)・・・自分たちが係留したポイントのノッコミもGW頃からって感じでしょうかね


次回に期待しましょう!w

2026/04/11

2026/4/11 今年は黒潮が関東から遠ざかって水温が低いのかな?

今年は3月以降おチヌ様を釣ってないです。

お世話になっている船宿でも例年3月からノッコミのチヌが釣れ始めるのに、今年はぜんぜん釣れてないのです。


黒潮の流れを引っ張ってきました


左が2026年、右が2025年

2026年のそれを見ると、黒潮が紀伊半島から東にスコーンと抜けて、関東から静岡にかけての海水温が上がってないように見えます。

逆に紀伊半島辺りは今年の方が海水温が上がっているように見えますけど(苦笑)


明日は久々におチヌ様狙いで釣友さんと出かける予定です。

桜も散り、昨日は春の大嵐で南風が吹き付けていたので海水温も上がってないかしらんw

1枚くらいは釣りたいところですが、どうなりますことやら・・・


2026/04/03

2026/4/3 大人のアレルギー

血液検査の結果を聞いてきました。


結論から言うと、小麦アレルギー 特に「ω-5グリアジン」の反応が高くでました。

小麦そのものやグルテンに対しても陽性反応がでていますが、グリアジンの反応が高いのです。

ドクターには、小麦の食品を食べた後に運動するとグリアジンが取り込まれやすくなるので、蕁麻疹がでるのでしょう、と言われました。

・小麦の摂取量やその人の体調にも依存

・小麦製品を絶つ、までは必要ないが、摂取量は少なくした方がよい

・アレルギーのお薬(花粉症)は基本服用を維持した方がよい


ずっとアレルギーのお薬を服用する必要はないかもしれないが、小麦製品の摂取を控えたうえで、食後数時間の運動は控えるようにしてください、ということです。

余りにひどいようならまた相談しましょう、とも言われました。

エピペンを携行ということにはならなかったのが救いでしょうか・・・。