2026/07/12

2026/7/12 OD缶の違い、SOTOの105缶を購入したよ

 基本的にはバーナーメーカーとガスボンベのメーカは同じものを使うことが推奨されています。実際にはA社のバーナーにB社やC社のガスカートリッジも使えますけど・・・。

さて、SOTOのバーナーを使うならSOTOのOD缶を使うのが道理ではありますが、自宅にはsnow peak社のOD缶がたくさんありますw

お値段もsnow peakのそれが一番安くてコストパフォーマンスに優れます。

例えば

snow peak 110缶  448円(Amazon、2026/7/12現在)

SOTO 105缶    682円(同上)


ガスの種類と組成がやや異なるので一律な比較にはならないですが、それでもSOTOは割高なのは間違いなし!


が、ですね

一番小さいサイズの110缶or 105缶で検索するとSOTOのそれが一番小さい(高さが低い)らしい。

前回の記事でスタッキングにコツが必要と書きましたが、OD缶のボンベの高さが少しでも低くなるとスタッキングも容易になるはず、と思ってSOTOのそれを注文しました。

具体的な高さの数値を測定することは難しいですが、明らかに差があります。


SOTOのOD缶を使ってスタッキングしてみたところ、ずいぶん容易になりました!


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